開発ボードの中心にあるMachXO3LF-9400デバイスは受賞歴のあるMachXO3ファミリの中でも最も多くのロジックとI/Oリソースを提供します。
メインストリーム開発ボード接続ーArduino社およびRaspberry Pi社の開発ボード用のオンボードコネクタは、設計課題を解決するための独自のI/O拡張・アクセラレーションアルゴリズムの実装を可能にします。
L-ASC10によるハードウェアマネジメントーL-ASC10デバイスとデモプロジェクトを使用して、ラティス独自のハードウェア管理ソリューションを評価してください。
特長
- 複数のプロトタイプとブレークアウトエリアが内蔵されたMachXO3LF-9400C-484caBGAおよびL-ASC10デバイス
- 各プロセッサにIO拡張デモ付属のArduino社およびRaspberry Pi社の開発ボード
- デモと評価用のLEDおよびスイッチ
- オンボードのFTDIデバイスはJTAGプログラミングとUSBケーブル経由でI2Cインターフェース対応
- フットプリントはCrossLink I/OリンクコネクタとASC拡張ボードコネクタ対応










