コントロールし、消費電力を節約-起動時間が1msを超えると、MachXO2は起動中に信号を迅速にコントロールし、システム性能の向上と信頼性の高い動作を実現
システム性能を論理的に向上-MachXO2は、内蔵のハードウェアアクセラレーションと最大6864のLUT4により、プロセッサの負荷を軽減し、システム性能を向上
より多くの電圧でさらに節電-3.3/2.5Vと1.2Vのバージョンと22μWの低電力のスタンバイ電源を使用すると、MachXO2をシステム起動中に利用できる便利な電源から操作することが可能
特長
- 最大256 KビットのユーザFlashメモリと最大240KビットのsysMEM™内蔵ブロックRAM
- 過度のリークを防ぐ最大334ホットソケット可能なIO
- JTAG, SPI, I2CまたはWishboneでプログラム可能
- TransFR機能により、デバイスの動作を中断することなく現場でのデザイン更新が可能
- プログラム可能なsysIO™バッファーはLVCMOS, LVTTL, PCI, LVDS, BLVDS, MLVDS, RSDS, LVPECL, SSTL, HSTL対応











